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Music Diner feat.青葉市子

クラブカルチャーを中心とした

様々なサウンドを独自のスタイルで提案している
「troopcafe」にて、新しいイベントが始まります!

音楽と食事を堪能出来る麗しの空間。
「MUSIC & FOOD "MUSIC DINER"」
troopのシェフが織り成すスペシャルな一夜です。

記念すべき第一回目にお招きするのは、
唯一無二、圧倒的な世界観を持つ、”青葉市子”。
細野晴臣や坂本龍一など、名だたるアーティストが絶賛する気鋭の音楽家です。

平日の夜にお届けする特別なひと時を、タップリとお愉しみください!!
人数限定です。

まずは、ローソンチケットにて先行発売。
ご予約はお早めに♪


『Music Diner feat.青葉市子』
日 程| 2017年10月10日(火)
会 場| troopcafe(神戸市中央区北長狭通2-11-5-B1F)
時 間| 開場 19:00 / 開演 20:00
料 金| 前売 3,500円 / 当日 4,000円 (ドリンク代別途)
             ※予定枚数に達し次第受付を終了致します。

[ご予約]
ローソンチケットにて先行発売
・Lコード:55740
・PC/携帯 http://l-tike.com/・店頭:LAWSON・ミニストップ店頭 Loppi

[お問い合わせ]
078-321-3130 (troopcafe)

協力: Cow and Mouse

※当日は着席してライブを聴きながら食事をゆっくりと楽しんでいただくスタイルとなっております。
旬の食材を使ったこの日だけのスペシャルメニューをご用意しております。
平日から良質な音楽と食事で贅沢な一日をお過ごしください。


■青葉市子 / ICHIKO AOBA
音楽家
1990年生まれ。
2010年、1stアルバム『剃刀乙女』でデビュー。
2016年10月に5枚目となる3年ぶりのソロアルバム「マホロボシヤ」をリリース。
舞台作品では『レミング~世界の涯まで連れてって~』
『cocoon』『0123』への出演や朗読劇『みつあみの神様』の音楽を担当。
その他CM音楽、ナレーション、イラスト、作詞家、エッセイ等様々な分野で活動中。
http://www.ichikoaoba.com/

 

 

MUSASHI OPEN DEPARTMENT

10月7日(土)8日(日)9日(月祝)3日間、
西宮にある海が見える丘をもつ『鳴尾浜臨海公園』の芝生広場にて
青空マーケット「MUSASHI OPEN DEPARTMENT(ムサシオープンデパート)」が開催されます!
沢山の魅力溢れるお店やワークショップと共に、
土曜、日曜の夜にはスペシャルナイトライブも決定しました。
 

カウアンドマウスでは、
今回19時から21時までの2時間をスペシャル枠で担当させていただきます。

ゲストでお招きするのは、
7日(土)『 YOK. / 蠣崎未来 』

また急遽、追加で青葉市子、権藤真由の出演も決定!!
8日(日)『 青葉市子 / 権頭真由 / 吉田省念 / sonobe nobukazu 』
 
海辺の芝生でお食事しながら、タップリと生の音楽をお楽しみくださいね♪

第15回 MUSASHI OPEN DEPARTMENT(ムサシオープンデパート)
●10月7日(土)&8日(日)@鳴尾浜臨海公園 南地区 芝生広場
兵庫県西宮市鳴尾浜3-13
http://www.naruohama-park.com/

Special Live:

◎10月7日(土)
19:00~ YOK.
20:00~ 蠣崎未来

◎10月8日(日)
18:00~ 青葉市子 / 権藤真由
19:00~ 吉田省念
20:00~ sonobe nobukazu

日程:10月7日(土) 8日(日) 9日(月祝)の3日間
時間:7・8日:10:00~21:00 / 9日:10:00~16:00

ショッピングチケット:400円
(前売りチケットは300円 / EINSHOPオンライン・出店者より販売予定)
※ライブ観覧は無料

主催:EINSHOP http://www.einshop.jp/
お問い合わせ:0120-974-470[平日17時まで]

 

YOK..JPG

■YOK. (ヨック)
2003年より様々な場所でギターを持ち、
バーや,カフェ,ライブハウス、フェス、ギャラリー,国際芸術祭、
親しい友人の部屋などで歌を歌う。
14年間自身により活動。日本国内を自身で回り、
また国内外アーティストと共演しライブを展開している。
自主企画音源から全て楽曲の制作、演奏、録音、ミックスまで自身で手がける。
2006年自主企画30枚限定CDをリリース。
2011年主催レーベルKIRIN RECORDSを立ち上げる。
2011年7月自主企画レーベルによるアルバム「Days with hearts」全国流通発売。
2013年8月には、自主制作音源の「歌ったり 踊ったりする。」 を、P-VINEよりリリース。
2015年4月自主企画レーベルによる「I remember you.」をリリース、
布ジャケによるハンドメイド作品。
2017年6月すべて自身のサウンドメイクによる「YOK.」リリース。
バンドから、クラシックギターでの弾き語り、
またアコースティックによるアシッドフォークのような形へと常に変容し続けている。
色彩溢れる柔らかでポップなサウンド。
自身の音楽を持ちながら様々な人に会うのが楽しみ。
http://yok.main.jp

蠣崎未来.jpg

■蠣崎未来 (かきざきみく)
1989年生まれ / 岐阜出身
高校時代まで音楽と無縁の生活を送っていたが、神戸の大学在学中に、
フォークやソウルなど様々なジャンルの音楽に触れ感銘を受けフォークソング部に入部。
卒業後、2012年よりアコースティックギターによる弾き語りでの演奏活動を開始。
当初はカバーのみであったが徐々にオリジナル曲を増やし、
昨年にはFUJI ROCK FESTIVAL'16やオハラブレイクなどのイベントに出演を果たすなど
活動の場を全国各地に広げている。
http://www.kakizakimiku.com/

青葉市子 アーティスト写真.jpg

■青葉市子 / ICHIKO AOBA
音楽家
1990年生まれ。
2010年、1stアルバム『剃刀乙女』でデビュー。
2016年10月に5枚目となる3年ぶりのソロアルバム「マホロボシヤ」をリリース。
舞台作品では『レミング~世界の涯まで連れてって~』
『cocoon』『0123』への出演や朗読劇『みつあみの神様』の音楽を担当。
その他CM音楽、ナレーション、イラスト、作詞家、エッセイ等様々な分野で活動中。
http://www.ichikoaoba.com/

 

権藤真由.JPG

■権頭真由
1984年東京生まれ。音楽を通して世界と対話し、あらゆる美しさに花を添える。
「表現(Hyogen)」、「3日満月」、「momo椿*」などで作曲、演奏活動を行う他、
ミュージカル『100万回生きたねこ』、
インバル・ピント&アブシャロム・ポラックダンスカンパニー作品『WALLFLOWER』などの
舞台音楽、映画音楽などの分野でも活躍。
チェコ共和国での人形作家・ 人形使いとの共演など、国際的なコラボレーションも多い。
子どもたちと作る音楽サーカス「音のてらこや」を主催。

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■吉田省念
13歳、エレキギターに出会ってから現在に至る迄、様々な形態で活動を続ける。
95年には村八分・チャー坊追悼コンサートに若干15歳で出演。
18歳、MTRで自宅録音に没頭 色々な楽器を演奏する事にも興味をもつ。
演奏、アートワーク、詩集など全て自分で行った
CD付きブックレット「月刊ナイフ」を作成。
すみれ患者/SUZMENBA/MAHER SHALAL HASH BAZに参加。
2008年「songs」をリリース。吉田省念と三日月スープ を結成
2009年 吉田省念と三日月スープ「Relax」をリリース
2011年~2013年くるりに在籍 ギターとチェロを担当「坩堝の電圧」をリリース。
2014年 京都・拾得マンスリーライブ「黄金の館」主催。
「キヌキセヌ」リリース。RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZOに出演 。
2015年 主演:森山未來 原作:荒木飛呂彦
演出:長谷川寧 舞台「死刑執行中脱獄進行中」の音楽を担当
2016年 P-Vine Records より「黄金の館」リリース。
フェスティバルトーキョー2016 まちなかパフォーマンスの
演目「うたの木」にて音楽を担当。
京都を拠点とし、既成概念にとらわれない音楽活動を展開中!
http://www.yoshidashonen.net/

sonobe nobukazu.jpg

■sonobe nobukazu
1983年、高知県高知市出身。2006年に高知にて結成されたバンド
mojoco(モロコ)のボーカリスト&ギタリスト。
日中のあたたかさと夜中の静寂さをあわせもつ世界観、
日常を切り取る歌と透き通った声は唯一無二のもの。
mojocoとして、2008年9月 1st mini album「日曜の朝、黒に染まる夜」、
2009年3月 1st full album「だからゆくのさ」をリリース。
各地のラジオ局でパワープレイを獲得し、
みやこ音楽祭、ボロフェスタ、ロックの学園などの大型イベントや、
曽我部恵一、湯川潮音らとの対バンライブに出演。
現在はmojocoを活動休止してソロ活動に専念。
東京/高知を中心に全国各地で丁寧にライブ活動を続けている。
高知の古い倉庫をリノベーションしたイベントホール「蛸蔵」をホームに、
ハンバートハンバート、キセル、YeYe、HARCO、
山田稔明(GOMES THE HITMAN)、笹倉慎介、ゆーきゃん、ううじんなど
全国各地から訪れるアーティストを対バンに迎えるライブ活動を行うほか、
全国各地のライブイベントや韓国の空中キャンプなどにも出演している。
地元高知では、牧野植物園のテーマソング制作をはじめ、
縁の深い高知のショップ12店舗の曲を一年かけて制作した
「canacana カナカナ」をリリース。
高知初の本格的アート&クラフトイベント
「ヴィレッジ – モノと食、音が奏でる土日市」には企画から携わり、
毎年全国から集まったアーティストらを迎えてライブを行っている。
2014年3月には中四国最大のライブサーキット「SANUKI ROCK COLOSSEUM」に出演。
2015年2月11日、小淵沢「星と虹レコーディングスタジオ」にて
録音されたソロ名義でのファースト・アルバム「生活」をリリース。
タイトル・トラックの「生活」は、TOKYO FMの番組「LOVE CONNECTION」が
1ヶ月間に渡りおすすめの曲を紹介していく『MUSIC TAG』に選ばれ、
各地で好評を得る。
アルバムリリースを記念したライブを高知県立美術館ホール、
京都 公えん食堂、東京 吉祥寺 キチムなどで開催。
2016年10月、自身のバンド mojocoの活動再開を発表。
12月に高知 アジア食堂歩屋、東京 原宿 VACANTにて再開後
初のワンマンライブを開催。
現在、東京/高知を中心に全国各地で丁寧にライブ活動を続けている。
http://sonobenobukazu.jp/

 

コトリンゴ 10周年記念にまだまにあいますか?&アルバム発売記念ツアー

今年デビュー10周年イヤーとして
まさに飛躍のコトリ年となっている”コトリンゴ”
待望のニューアルバムリリースツアーとして開催決定!
高知・愛媛・名古屋と生ピアノのある会場を巡ります。

11月25日(土)@高知・蛸蔵
11月26日(日)@愛媛・松山モノリス
12月3日(日)@名古屋・名古屋聖マルコ教会 ※チケット完売しました!

【高知公演】
会場は戦後まもなくに建てられた古い藁倉庫をリノベーションしたミニホール。
当日はフードやドリンクの出店もあり!

日 程|11月25日(土)
会 場|蛸蔵(高知市南金田28)
          アクセス:はりまや橋から土佐電鉄ごめん方面行きで約5分「宝永町」電停下車徒歩約8分
時 間|開場 18:00 / 開演 19:00
料 金|前売 3,800円 / 当日 4,300円 (ドリンク代別途)
出 店|お楽しみに!

[ご予約&お問い合わせ]
kotringotour2017@gmail.com / 080-3136-2673 (Cow and Mouse)

※ご予約の際、件名に[コトリンゴ 高知公演]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。確認後、折り返しご返信致します。

協力:tane maki
企画制作:Cow and Mouse


【愛媛公演】
会場は、古き良き伝統美とモダンさが融合した洗練邸宅「松山モノリス」。
当日は限定の特製フードもご用意してお待ちしております。

日 程|11月26日(日)
会 場|松山モノリス(松山市湊町7丁目7-2)
          アクセス:伊予鉄道「松山市駅」徒歩5分
時 間|開場 19:00 / 開演 19:30
料 金|前売 3,800円 / 当日 4,300円 (ドリンク代別途)

[ご予約&お問い合わせ]
kotringotour2017@gmail.com / 080-3136-2673 (Cow and Mouse)
※ご予約の際、件名に[コトリンゴ 松山公演]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。確認後、折り返しご返信致します。

特別協力:松山モノリス
協力:音ノ晴レ文ミ
企画制作:Cow and Mouse


【名古屋公演】※チケット完売しました!
会場は、赤い屋根がとっても印象的な教会。
名古屋市の登録地域建造物資産として認定されています。

日 程|12月3日(日)
会 場|名古屋聖マルコ教会(名古屋市東区白壁1-32)
          アクセス:地下鉄名城線「市役所」駅から東へ徒歩10分 / 市バス「清水口」から徒歩3分
時 間|開場 17:00 / 開演 18:00
料 金|前売 3,800円 / 当日 4,300円

[ご予約&お問い合わせ]
kotringotour2017@gmail.com / 080-3136-2673 (Cow and Mouse)
※ご予約の際、件名に[コトリンゴ 名古屋公演]と明記の上、
お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。確認後、折り返しご返信致します。

協力:海月猫
企画制作:Cow and Mouse

追加情報などCow and MouseのHP・Facebookをチェック!

【注意事項】
・ご入場は整理番号順、自由席となります。
・3歳以下のお子様は保護者の方の膝上であれば入場無料、
 4歳以上および3歳以下のお子様でもお席が必要な場合はチケットが必要。
・お子様の同伴のご入場につきまして、周囲のお客様のご迷惑とならないようご配慮お願いいたします。
・携帯アドレスで登録される方はPCメールが拒否設定されていないか必ずご確認ください 。
「kotringotour2017@gmail.com」を受信可能にしてください。
・ご予約完了後のキャンセル・返金はお受けできませんのでご注意下さい。
・名古屋公演の会場内は飲食禁止。飲食物の持ち込みはご遠慮下さい。

 

コトリンゴ 新アーティスト写真.jpg

コトリンゴ
kotringo
音楽家
5歳からピアノ、7歳から作曲をはじめる。
神戸・甲陽音楽院を卒業後、ボストン・ バークリー音楽院に留学し、ジャズ作曲科、パフォーマンス科を専攻。
学位を取得後、ニューヨークを拠点に演奏活動を開始。
2006年に坂本龍一に見い出され、日本デビューを飾る。現在までに9枚のソロアルバムをリリース。
2016年11月に公開し、現在もロングヒット上映中のアニメーション映画「この世界の片隅に」の音楽を担当。
第40回日本アカデミー賞優秀音楽賞、第71回毎日映画コンクール音楽賞、
おおさかシネマフェスティバル2017を受賞。
映画、アニメのサウンドトラックや多数のCM音楽を手がけるなど、クリエイターからの支持も高い。
卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描くアーティストとして活躍中。http://kotringo.net/

 

コトリンゴの新しいアルバムが完成!
オリジナルアルバムとしては、約3年半ぶり。
今アルバムも作詞作曲編曲(ストリングス、ホーン含む)、
サウンドプロデュースのすべてをてがけ、つくり上げた珠玉の一枚。
のちにドキュメンタリー映画となった、東日本大震災後、
東北太平洋沿岸部10ヶ所での花火同時打ち上げを実現させた企画、
LIGHT UP NIPPONのために書きおろした楽曲のほか、
2017年4月より放送(テレビ東京/NETFLIX配信中)された
RADWIMPS・野田洋次郎主演ドラマ「100万円の女たち」の主題歌、
ピアノインスト曲を含む、全9曲収録。

圧倒的なピアノ演奏力と、あいかわらずのポップでキュートな、
ふわっとキラッと、こまごました、コトリンゴワールドが完成!

タイトル:雨の箱庭
発売日:2017年11月8日(水)
発売元:koniwa
販売元:Ultra-Vybe,inc
販売価格:3,000円(税別)
品番:knw-001
収録曲:(曲順未定)

漂う感情(テレビ東京・木ドラ「100万円の女たち」主題歌)
hanabi(ドキュンメンタリー映画「LIGHT UP NIPPON」エンディング曲)
wataridori(ドキュンメンタリー映画「LIGHT UP NIPPON」エンディング曲)
Light Up Nippon メインテーマ(ドキュンメンタリー映画「LIGHT UP NIPPON」オープニング曲)
雨をよぶひと
迷子になった女の子
To do
雨あがる
林檎


●ぐんぐん育ったところを想像しながら、
種をまき、芽吹くのを待ちます。
次の季節のための種を与えてくれて一生を終えるものもあれば、
一年中青々として年々大きくたくましくなっていくものもあります。
冬は土の中に隠れてしまうけど、
春になるとまた元気に登場してくれる植物もあります。
思いがけず鳥が運んでくれた植物が、
縁起の良いものだったりもします。
お天気任せの時期もあるし、手がかかる時期もある。
それから、他の生き物たちや土の中の見えない動きや働き。
いろんなことが絡み合いながら
少しずつたくましく成長してゆく、
お庭のようになればよいなと思いながら考えました。
コトリの庭、コニワです。

 

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